古道具と素材

使い込んだ革のポーチと古い椅子

古道具、好きです。新しいものでも、使う事で深みが増す素材、とても好きです。

革、木、鉄、金属、陶磁器、どれも使う事で味わいが出ます。

革や木はツヤがでて、しっとりと深い色になります。

日本の古い陶磁器とイギリスの古いポット

陶磁器は貫入に色が少し入ったり、色が落ち着きます。

ドイツのパンチ、日本のオイル差し

古道具は、その時ならではの形や柄も魅力です。

これしかない、もう作れない!は殺し文句ですよねえ。

新しいものでも、上手に古びることのできる素材のものを紹介していきたいと思っています。

ものを上手に育てていきたいですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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